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船場吉兆によると、使い回ししていたのは、わさび▽刺し身▽刺し身のあしらい▽アユの塩焼き。わさびは、形が崩れて下げられてきたものを、わさびじょうゆとして出し直していた。アユの塩焼きは焼き直していた。
使い回しを指示したのは、湯木正徳・前社長だったといい、突然、客が来たり、食材が足りなかったりした時に使い回しをしていたという。始めた時期について、船場吉兆は「店がオープンした99年ごろからの可能性がある」としている。

いいかげんにしろというより、
悪さを重ねてたんでしょう。

半身浴の消費カロリー